斉藤由貴・パンツ被り流出写真の違法性。一体誰が・・身内の犯行か?

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9月5日、週刊誌に掲載された斎藤由紀さんの「不倫キス写真」

相手の医師は「写真はコラージュ」と完全否定。

確かにそう見えなくもない・・。

しかしさらに9月11日、なんと男子医師が自宅で由貴さんのものと見られるパンツを被った写真も出て来た。これはもう言い逃れできないか?

この記事は不倫報道がでた直後の記事に追記という形になる。

不倫を擁護するわけでは無いが、個人の携帯の情報。

ロックを掛ける掛けないに関わらず、他人の携帯の情報を勝手に抜き取って他人に売る、またはプライベートを勝手に全国紙でばらまく。

違法なのでは?

*この記事は報道当初の記事に、その都度追記したものです。内容が煩雑になっておりますがご容赦ください。

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一番最初の不倫報道への回答FAX全文

報道関係者の皆様へ

この度は、私事で大変お騒がせしており申し訳ございません。

 報道にあった先生は、随分前から家族ぐるみで主治医としてお世話になっている方で、不倫関係ではございません。

 実は6年ほど前に大がかりな減量をした際にも全ての指導と管理をしていただき、ここ最近沢山お仕事をいただくようになってからは、肌ケアの美容注射や体力維持の点滴等、女優としてあまり他の患者さんには見られたくない治療やメンテナンスのために、個人事務所に往診をお願いしております。

 現在の多忙な日々や女優生命を支えてくれているコーチ的な存在で、医師と患者であると同時に、トレーナーと選手のような間柄と言えます。

 現実として、家族皆がかかりつけとしてお世話になっている先生なので、私が治療を受けている状況は理解してくれております。

 それ以外の詳細につきましては、私から直接ご説明するタイミングを設けさせていただきたいく思っておりますので、今しばらくお待ちいただき、家族や自宅周辺へのご取材等は何卒お控えくださいますよう、重ねてお願い申し上げます。

    斉藤由貴

以上、FAX全文。

騒動となった相手の職業や、関係性、施術の内容など詳細に書かれており、事務所の弁護士が閲覧したとは思うが、基本はおそらく本人が書いたものと思われる。

週刊文春からの不倫疑惑の記事が出てからの時間は短く、

非常に早い対応だった。そして今回の不倫疑惑に関しては否定。

タイミングを設けて会見を開く説明もし、自宅周辺の混乱を避けたい旨も伝えている。

不倫が事実だったとするならば、このスピード感で上記のFAXの回答はできないのではないだろうか?

今回は「白」ではないかと思われる。

追記(9月6日)

 

今回のキス写真は本物なら、斎藤由紀さんか、医師のどちらかの携帯から流出した事になる。

2人ともお歳だからロックは掛けてないとしたら、誰かが盗み見た可能性がある。

いや、ロックを掛ける掛けないに関わらず、他人の携帯の情報を勝手に抜き取って他人に売る、またはプライベートを勝手に全国紙でばらまく。

完全に違法なのでは?

以下は不倫報道の当日の記事。

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斎藤由紀さんの過去の不倫報道

1991年に尾崎豊さんとの不倫。1993年に川崎麻世さんとの不倫。があり、

1993年の川崎真夜との不倫した時のコメントでは

「前の人とのことがあったにも関わらず、学ばない人間なんだなと自分のことが悲しいです」

「理性と感情の葛藤でした。自覚のない、無責任な行動で除名処分を受けても仕方がない覚悟でいます」

と泣きながらにも語っています。

彼女の性格上、嘘をつく事は出来ないのでしょう、正直に告白しています。

これを見るに、今回はスムーズに回答しているし、嘘をついているようにはみないのです。

ちょっと脱線・・

少し脱線するが・・

・・怒られるかもしれないが、筆者は、芸能界で活躍しうる人というのはこれでいいのではなかろうかと思ってしまう。

「理性と感情の葛藤でした」

そうです、不倫というのはそういうもの。

だが、このセリフ出てこないですよ。普通は。

これは、それこそ女優らしいコメントではないか。

人のもっている魅力に理性より、「感情」が勝ってしまった・・。

舞台や映画で見る者が感動をする時は

「感性」だったり「感情」に訴えかけるものがあった時。演じる者はそういった

部分が突出している事が必要だ。

女優という職業で輝く資質だからいいではないか!・・と世間はなるとは思いませんが・・汗

追記(9月12日)・再度FAXで騒動に言及、不倫を認めた?そして写真の流出に関しては警察に相談。

9月11日、再び報道陣に今回の騒動に対してFAXで回答。

「不倫認めた」と報道では一気にそんな文字が飛び交った。

まずは応援してくださっている皆さま、関係者の皆さま、ご迷惑、ご心配をおかけして本当に申し訳ありません。

 まず最初に、今回のことは、全て私の責任です。今後お仕事で派生するペナルティーは、覚悟してお受けいたします。斉藤にやらせよう、とせっかく依頼してくださったのに、本当に申し訳ありませんでした。

 また、先日の会見では、本当のことをお話しできず、誠に申し訳ありませんでした。子供達が目にすることを考えると、あの公の場で何もかもお伝えすることは、私にはどうしても出来ませんでした。

 お相手の男性に、女優としても、女性としても、頼りすぎてしまいました。でも、もう、終わりにしました。

 先方のご家族には、今更謝罪する資格もありませんが、お詫びいたします。本当に、辛い思いをさせ、苦しめてしまったこと。この場をお借りしてお詫び申し上げます。

 主人には先日、ありのままを話し、謝罪しました。このような状況であるにも拘わらず『今は子供たちのことを第一に考えよう、お互い努力し直そう」と言ってくれました。この先のことは、今後もよく話し合っていけたらと願っています。

 それから教会のことですが、私の行動により教会への揶揄、誹謗中傷がありますが、これはあくまで私一人の軽率な行動結果なのです。教会とはなんら関係のないこと、どうか、どうかご理解下さい。

 実は先日、私から地元の教会の指導者に、除名処分をお願いしましたが、「教会のために由貴さんがいるのではない、由貴さんの人生のために教会があるのです」というお言葉をいただきました。

 でも、それに甘えていいとは思っておりません。

 また、週刊誌に掲載されている写真などについては、事務所から警察に相談しております。今回、今後出されるかもしれない画像などへの言及は避けるよう指示されていますこと、ご理解下さい。

 最後に、報道関係の皆様

 子供たちは今回の件に関して、大変悲しんでおります。何卒、自宅への取材は避けていただけるようお願い申し上げます。斉藤由貴

原文まま

今回のパンツを被った写真。「万が一、肉体関係がなかったとしても」さすがにもう言い逃れは出来ないだろう。逆にサラッとした肉体関係があった方がまだダメージは少なかったか・・?

窃盗罪や不正アクセス禁止法違反・名誉棄損の可能性

そして流石にこれらの写真が自らの携帯から流出した事にはショックを受けている様で警察に相談。

・・それはそうだろう。そして果たして犯人は誰なのだろう。

どういう経路だったとしても違法である事に間違いはない。

弁護士により見解は異なったりしているが、外部から斎藤さんの携帯にアクセス、セキュリティロックを不正に乗り越え情報を抜き取ったのであれば、不正アクセス禁止法違反。

上記に該当するのであれば、斎藤さん自身が訴えを起こせば、おそらく勝つには勝つと思われる。

が、法的に買ったとしても「踏んだり蹴ったり」とはよく言ったものだ。あちらからこちらから攻め立てられ逃げ道は・・無い。

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まとめ

過去の不倫当時とは違い、現在は旦那もお子さんもいる斉藤由貴さん。

結婚してからはあまりスキャンダルは聞こえてこなかった斎藤さん。(確定できない噂はちらほらあったようですが)

叩かれに叩かれている斉藤由貴さん。

だが・・それでも不思議な魅力を感じるのは私だけだろうか?

 

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コメント

  1. xxx より:

    >外部から斎藤さんの携帯にアクセス、セキュリティロックを不正に乗り越え情報を抜き取ったのであれば、不正アクセス禁止法違反。

    この部分は誤解を招く表現ですね。よく勘違いされますが、不正アクセス禁止法違反になるのはあくまで「ネットワークを経由した場合」です。他人のスマホや携帯のロックをその端末上で解除し、内部のデータにアクセスするだけなら、ネットワークを経由しないので不正アクセス禁止法違反にはなりません。外部から(ネットワークを経由した何らかの方法で)アクセスしてロックを解除するのは該当しますが、それならきちんとそう書くべきでしょう。

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